著者:ヤス
冷血竜皇陛下の「運命の番」らしいですが、後宮に引きこもろうと思います ~幼竜を愛でるのに忙しいので皇后争いはご勝手にどうぞ~
7巻 ・完結
レビューでは、可愛らしく美麗な作画と、逞しく機転の利く主人公、精霊たちの魅力を評価する声が目立ちます。一方で、王室周辺など設定の掘り下げに違和感を覚える声もあります。