著者:きむら壱成
落ちこぼれ剣士、追放されたので魔術師に転向する ~剣士のときはゴミスキルだった『絶対記憶』は魔術師にとっては神スキルでした~
4巻 ・完結
複数のレビューで、絵柄の独特さや作画、セリフが好みに合わず、読み続けるのが難しいという評価が目立ちます。一方で、絵や作品の雰囲気を好意的に受け止める声もあります。